長く働き続けたくなる組織・人づくりのカスクキャリア 仕事を面白くしていく滑走路づくり(組織コンサル,採用サポート,人材育成研修,仕事と子育ての両立支援)
キャリアについて プロフィール 活動内容 ツール集 ご参加者の声 リンク
活動内容

ホーム > 採用の仕方を見直したい
プロフィール

本
岩尾至和 著
アマゾン限定販売です。
やりがいを持てる仕事の選び方、
やりがいを持てる仕事の選択肢の拡げ方
が、わかるようになります。
そして、今よりちょっと面白く仕事に取り組めるようになります。
詳細紹介ページはこちらです⇒
書籍販売ページはこちらです⇒

メンバーが働き続けたくなる組織づくり
★若者の不本意な離職を回避するには?
★メンバーが定着していくには?
★必要な人財を採用するためには?
★メンバーの効果的な育成のヒントは?
私のメールマガジンが全て提供します↓
メルマガ登録
メールアドレス
お名前

メルマガ配信CGI ACMAILER

採用の仕方を見直したい


「採用の仕方を見直したい」ページにお越しくださいましてありがとうございます。
採用の仕方を見直すには、以下のアプローチを選択できます。

まずは情報・知識を得る 通信教育で実践力を身に付ける コンサルティングでサポートしてもらう




★まずは、情報・知識を得る

【無料レポート】
「相思相愛な人財を採用するための5つの準備」

まずは、相思相愛な人財を採用するための5つの準備をチェックしてみてください。
無料レポートの詳しい内容はこちらをご覧ください。
研修

無料レポートのご請求は、下記ボタンをクリックして必要事項をご記入の上ご請求ください。
すぐにダウンロードページをお送りします。
無料レポート



★通信教育で実践力を身に付ける

相思相愛な人財を採用するための準備完成講座
※ただいま準備中です。



★コンサルティングでサポートしてもらう

コンサルティングにより、相思相愛な人財を採用できるお手伝いをします。
お選びいただけるサービスは以下2種類です。

自社の「Good & Better」の整理
面接ではない面接「就職相互検討会」

【自社の「Good & Better」の整理】
あなたの組織の「Good(いいところ)」と、「Better(改善していきたいところ)」を明確にすることで、 あなたの組織に必要な人財像が具体的に見えやすくなります。
また、良いところと良くないところ(改善していきたいところ)を応募者に示すことで、 「入ってみたら全然違った!」を回避することができますし、正直な告白は求職者の方の信頼を得ることもできます。
もちろん、これはご自分や組織のメンバーの方でもできることですが、私に依頼するメリットとしましては、

・自社の「いいところ」は、社内の人間ではなかなか気づきにくい
・「改善していきたいところ」というのは「良くないところ」ですが、「良くないところ」は自分では認めづらい
・「良くないところ」を求職者がひいてしまわず、前向きに捉えてもらえるような伝え方をすることができる
・13年前から今も若年求職者の相談を受け続けているので、求職者が知りたい、気にしていることがわかる


というところです。
自社の良いところ、改善していきたいところが明確になれば、募集要項や会社の説明、面接時の説明などに使えます。
もちろん、採用以外にも事業戦略などで使えます。

「Good & Betterの整理」の流れ、費用などを知りたい場合は、下記ボタンをクリックしてください。
Good&Better

また、詳細資料が必要な方は、下記ボタンをクリックしまして無料の詳細資料をご請求ください。
詳細


【面接ではない面接「就職相互検討会」】
(※このコンサルティングは、通信教育「相思相愛な人財を採用するための準備完成講座」を修了された方への割引がございます)

実は、通常の面接スタイルは、どうしても企業側が優位とならざるを得ず、応募者は緊張もしますし、 本来の自分を伝えられないことも多々あります。
また、そもそも、自分のことを具体的に明確に伝えられる応募者は非常に稀です。
このような通常の面接スタイルでは、プレゼンテーションが上手く、要領のいい人が良く見えてしまいがちで、 プレゼンテーションは上手くはないけど、あなたの組織が必要としている人財を見逃しかねません。

誰だって面接の場であれこれ質問されると、なかなか思い通りに答えられないものです。
逆に、人前で話すのが得意な人は良く見えてしまいますが、本質を見逃しやすくなります。

では、どんな面接が効果的かといいますと、応募者が本来の自分を出せることです。

それには条件が2つありまして、
@お互いが対等であること
A本人に教えてもらうのではなく、こちらから本来の姿を引き出すこと

この2つです。

具体的には、まず、今回の採用の目的や、求める人財像などを明確に設定します。
まず、ここが曖昧なためなかなか期待に応えてくれる人財に出会わないということが非常に多いですので、ここを徹底的に明確にします。

そして、採用の場をなるべく企業側と応募者側が対等だと思えるシステムにします。
例えば、会社側は自社の良いところや良くないところも紹介し、応募者が聞きにくいけど聞きたい質問を、 名前を伏せた上で聞けるようにしたり、会社も応募者から見極められる機会を作ります。
そして、座談会のような環境をつくり、応募者の方がやりがいを持てる仕事の方向性、持ち味を、プロである私が引き出していきます。
私がメインで、事前に打ち合わせた資質があるかを引き出していきますが、あなた(もしくは採用担当者)にも、補足の質問をお願いしています。
事前に設定した求める資質をベースに、相思相愛な人財かを判断していきます。

これが、「就職相互検討会」というスタイルです。 ちなみに、ここで私が引き出したものは、「強みと活躍できそうな仕事の方向性分析」として、後日、応募者の方にプレゼントすることもできます。

私は13年前から今も若年求職者の相談を受け続けていて、学生からの「志望動機を見てください」「自己PRを見てください」 にずっと答え続けています。つまり、やりがいを持てる仕事の方向性や持ち味を引き出し続けているので、 あなた(もしくは採用担当者)がしっかりイメージできるように応募された方の本質を引き出していけます。

なかなかいい人財が来ない、そもそも応募者が少ないと悩んでいるのであれば、いつもと違うことをやってみるのも一つの方法です。
就職相互検討会の流れ、費用などを知りたい場合は、下記ボタンをクリックしてください。
検討会

また、詳細資料が必要な方は、下記ボタンをクリックしまして無料の詳細資料をご請求ください。
詳細


その他ご質問などありましたら、実施予定はなくても構いませんので、 お気軽に下記「お問い合わせ」ボタンよりお問い合わせください。
お問い合わせ

PAGE TOP
ホームキャリアについてプロフィール活動内容ツールの提供・販売お客さまの声リンク サイトマップお問い合わせ個人情報保護方針
Copyright2009Spread Performance. All Rights Reserved.