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当人事コンサルティングの特徴

「当人事コンサルティングの特徴」ページにお越しくださいましてありがとうございます。

当方の活動内容の一覧を見るには、下記をクリックしてください↓
当人事コンサルティングの一覧


このページに来ていただいたあなたは、「人事コンサルティングを依頼したい」と思われているのではないかと思いますが、 あなたの組織が抱えている課題は様々だと思います。

●人事制度(報酬体系や評価体系、人員配置や昇格要件など)を見直したい
●うまい採用方法を整備したい
●教育・研修体系を見直したい
●組織構築を見直したい
●組織をもっと活性化させたい
・・・・


そして、そう思うようになった背景があるはずです。

▼採用をしても、思うような人が集まらない
▼採用をしても、すぐに辞められてしまうことがある
▼なかなか人が定着しない
▼なかなか人が伸びない
▼評価(昇格や給与など)に対して不満の声がある
▼業務量がかなり増えてきているので何とかしたい
▼社員が増えてきたけど、少人数の頃のやり方で仕事を進めていて、いろいろとうまくいかないことがある
▼時代背景も変わり、社員の働き方を見直さなければいけない
▼仕事と育児、介護の両立などを支援する体制ができていない
▼なかなか業績が上がらず、何とかしたい
・・・・


人事コンサルティングとは、上記のような課題を解決していくことですが、
当人事コンサルティングで対応できるのは、以下3つの大項目です。


早期離職を改善する
長く貢献してくれる人財を採用できるようにする
仕事と育児の両立がしやすい環境をつくる


これらの人事コンサルティングを行うことで、あなたの組織は、
採用した若手社員が不本意に早期離職することなく、定着していきます。
採用時点で、あなたの組織が求める人材に出会いやすくなります。
採用活動に悩み、頭を抱えることから解放されます。
あなたの組織は、より働きやすく、働きがいのある組織へ成長します。
メンバーは、結婚や出産があっても、仕事と家庭を調和して生活できるようになります。
メンバーは、自ら期待以上の動きをするようになり、将来を背負って立つ若者が育ちます。
仕事をいかに回すか?から、商品やサービスの質を高めたり、広げていくことに集中できるようになります。


当方では、給与設計や人事考課制度の設計などは行っていませんが、教育・研修体系の構築はできます。
制度設計ではなく、働きやすさ・働きがいのある組織をつくるための、組織運営の改善を行っています。


方法としましては、コンサルティングや研修・講座という形でのサポートとなりますが、 前段階として、無料レポートや、有料レポート、通信教育といったメニューを用意しています。



このような人事コンサルティングや研修のサービスを提供している会社さんは数多くありますが、 私を選ぶメリットについて4点ご紹介させてください。


最も大きなメリットは、

@ 組織も本人も気づきにくい、仕事を辞めるか続けるかの大きな決め手となる
  離職要因に働きかけることができる
ことです。


人が仕事を辞めるか続けるかの大きな決め手となる要素とは、
「自分はどんな役に立ちたいか、どんな役に立てるか」ということです。

なぜなら、全ての仕事は何かの役に立つ事業をしているわけで、 その仕事をするのであれば、自分はどんな役に立ちたいかをしっかりと持ち、それができる仕事、会社を選ぶ必要があるからです。


しかしながら、これをしっかりわかっている学生や求職者の方はほとんどいません。
もっと言いますと、既に仕事をしているベテランの方もこんなことは考えたことはなかったという方がほとんどです。
もちろん、こんなことを考えなくても仕事を楽しんでいる人はいるのですが、実は私はこんな事実を発見しました。

私は13年以上、学生を含めて概ね40歳未満の若者から仕事の相談を受けてきていますが、
仕事を辞めたい、何の仕事をしたらいいかわからないと悩む人のほぼ100%が「何の役に立ちたいか」を持ってないという事実がわかりました。

そもそもそこをわからないまま入社するということは、会社がやろうとしていることはわかっていたとしても、 自分がしたいことがわかってないわけですから、やってみたら違ってたということは往々にしてあるでしょう。
また、そういう視点で仕事を考えたことがなければ、会社がやろうとしていること自体を誤解していることもあります。
ですから、入社してもすぐに辞める人が後を絶たないわけです。


本当は学校時代にこういうことをやっておくべきなのですが、やっていない現状があります。
ただし、今は中学・高校・大学と、キャリア教育という名前で仕事や就職についての講座をやってはいるのですが、 面接対策や書類対策、働いている人の講話、職場体験などがほとんどで、 肝心かなめの「何の役に立ちたいか」から自分が価値を持てる仕事の方向性を考える機会を作っている学校は聞いたことがありません (もちろん私が知らないだけで、やっている学校はわずかながらあるとは思いますが)。


その現状を踏まえて企業ができることとしましては、メンバー(あるいは採用しようとしている方)がどんな役に立ちたいかを引き出し、 自社がどんな役に立っているかを示し、その2つの方向性が合っているということを認識してもらうことです。

役に立ちたいという思いは大きな概念なので、自社の方向性と合うことは多いはずです。
自分の進みたい方向性と会社の方向性が同じだとわかれば、「目的」が生まれますので、 困難があっても乗り越えようと踏ん張る力が湧いてきます。


私は、この「どんな役に立ちたいか」を、今も仕事についての相談業務の中で引き出し続けていますので、 ここを引き出すのは得意ですし、そこと、会社の事業の方向性を結びつけることも得意としています。


A 自分自身が転職を繰り返しているので、転職者の気持ちがわかる

20代の頃転職をいろんな理由で4回繰り返していますので、辞めたくなる気持ちは幅広く深くわかっていまして、 同時に、どうしてほしかったということも分析できていますので、辞める人の本音と、それに対する有効な対応策がわかります。


B 就職に関わる若者とリアルタイムで関わっているので現状をよく把握できている

学生や、若年求職者と相談という形で今も関り続けているので、求職者の方の現状や悩みなどを把握しています。
つまり、自分の離職経験だけに囚われず、今現在の若者の状況に合わせた対処策を考えることができます。


C 2017年現在、3歳の娘がいて、共働きで仕事と育児を両立している

私自身が、現在進行形で、共働きで仕事と育児の両立を行っていますので、 机上の理論だけではなく、現実に即した学びを提供したり、現場に即した環境をつくるコンサルティングができます。


以上4点を読まれまして、もし、共感できるところがありましたら、ぜひ私にお任せください。
あなたの組織のために、全力でお力添えします。


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